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E7ビザ調査専門家ウズベキスタン外国人職員招請事例対象および査証発給認定申請提出書類

執筆者の写真: 차동석
차동석
2023年10月26日
読了時間: 7分

更新日:2024年3月2日

今日は私が最近行ったウズベキスタン職員招請事例(E7調査専門家)についてポスティングしてみようと思います



依頼を受けて代表と通話した私は有線上で単純な会社ではないと判断し直接業者を訪問しました。 ※E7ビザは行政士が本当に会社についてよく知らなければなりません。

そうしてこそ会社のどの業務分野を選択し、志願者の資格要件のうちどの部分を引き出してその部分を浮き彫りにしなければならないのか判断できるからです。

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(会社が採用しようとする分野と志願者が持っている専攻および履歴を合理的にマッチングさせることが何よりも重要だからです。 これは本当に重要です。雇用理由書を上手に書くことよりもはるかに重要です。あの部分がマッチングされないと最初からビザ発給の見込みが薄いです。)

​

私の実際の数多くのE7ビザ外国人職員招待経験上、

E7在留資格変更申請(国内大学卒業者E7ビザ申請)ではなく、E7査証発給人精神庁の場合(外国人職員招請)は申請人が大部分海外から大学を出たため、査証と座っている主務官の方々は一番最初に私が上に重要だと話したあの部分から提出された書類を持って検討します。 その後、あの部分がある程度になったと思ったら、その時に雇用理由書を一度見ます

。


まず、会社の場合は公共機関から主要国の政策研究、グローバル新産業技術および海外市場調査などの業務を委託され遂行する専門業者として-戦略企画、海外産業技術政策動向分析、技術事業化コンサルティング分野で多様な事業遂行実績と実戦経験を備えた専門人材および海外リポーターを保有しており、グローバル市場分析商用データベースおよび開発途上国非英語圏市場情報源を確保している会社でした。

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....... 正直、それで正確に何をする会社なのか······難しかったです。

​

そして志願者の場合はウズベキスタンから大学と大学院を出て(学士+修士)、韓国で博士修了証はありましたが学位証がなかったのでただ修士学歴を持った志願者で、学士専攻は韓国語、修士専攻はアジア地域学でした。

​

経歴は華やかな方(ウズベキスタン大統領、韓国来訪時使節団として一緒に来て、大統領付属研究所所長など)でしたが、残念ながら私に送ってくださった経歴証明書はたった1つだけで、

その経歴証明書に出ている期間まで1年足らずなので、ただの無駄な経歴証明書でした (´;ω;`)

​

※学士、修士、博士ともに同じです。 学位証のみ認められます。学位証の他に修了証、卒業証は認められません。

※キャリア証明書は本当に重要です。

そして海外から来るすべての書類(経歴証明書、学位証など)全部アポスティーユまたは領事確認を受けて来なければなりません。 いくら偉い人でもまともな経歴証明書を提出しなければ、それは経歴のないことと同じです。

​

それではE7ビザの原初的な申請である基本要件から一度見てみましょう。



E7ビザ申請人の基本要件

[ 一般要件(以下の要件のいずれかを満たす必要がある。)

- 導入職種に関連する分野の修士以上の学位を所持

- 導入職種と関連性のある学士号所持+1年以上の該当分野経歴

- 導入職種と関連性のある分野で5年以上の勤務経歴

​

[ 特別要件(以下の要件のいずれかを満たす必要がある。)

- 国内短期大学卒業(予定)者

専攻科目と関連のある導入許容職種に就職する場合、1年以上の経歴要件を免除し、 雇用の必要性等が認められれば許容

- 国内大学卒業(予定)学士以上の学位所持者

導入許容職種に就職する場合、専攻科目と関係なく雇用の必要性などが認められれば許容(学士以上の場合は1年以上の経歴要件免除)


簡単に解いてもう一度整理します。

​

◆ 国内で大学を出た場合

- 短大(2年制)を卒業した場合

無条件に申請人の専攻と働こうとする分野が一致しなければなりません。経歴は必要なくても申し込みは可能

- 学士以上(修士含む)

申請人の専攻と働こうとする分野が一致しなくても雇用の必要性が疎明されれば申請はしてみることができます。 ●やはり経歴がなくても申し込みは可能

​

◆ 海外から大学を出た場合

- 学士の場合、専攻と働こうとする分野が一致しなければならず、該当分野の経歴1年必須、

- 修士以上は専攻と仕事をしようとする分野が一致すれば良い、経歴要件免除、

※ ただ、最初から大学を出ていないし、高卒といっても働こうとする分野について5年以上の経歴があれば、先請はできます。

​

大変ですが、修士の学歴があったので申請は可能でした。

しかし、上に出ている基本要件のように、無条件に専攻して働こうとする分野が一致しなければなりませんでした。

代表と長々と2時間ミーティングをしてから下した結論は、E7ビザ87職種のうち調査専門家でした。



E7調査専門家

❍(職種説明)海外進出関連顧客の要請により統計学、経済学及び社会学等の専門知識を活用して各種調査、研究等を実施し、その結果を分析して現状把握と将来の傾向を分析し、その結果を報告する者

┃(導入可能職業例)海外市場調査専門家

❍(雇用推薦書発行)産業通商資源部長官(KOTRA)*

* ゴールドカード8大分野(e-business、NT、BT、輸送機械、デジタル電子、新素材、環境·エネルギー、技術経営)に限る

❍(資格要件、査証発給及び在留管理など)一般基準適用


ある職種を決めたら、それに合わせて雇用事由書を書かなければなりません。

ここで私が数多くのE7ビザを進行しながら一番重要に思う部分があります。

キーワードです。

そして、その同じキーワードが雇用事由書にある会社紹介部分、経歴証明書、申請人の専攻などに

含まれている必要があります。

**つまり、この人がこのような専攻あるいは履歴を持っており、私たちはこのような仕事をする会社なのですが、それらが一致しなければならないということです。

​

現在の志願者の要件、そして現在の会社の要件を調べた後、調査専門家という職種を選択し、キーワードは研究そして海外市場調査でした。 東アジア地域学を専攻した申請者の場合は、社会学を専攻した場合と同じだと考えて下した結論でした

​

それではE7ビザ発給認定申請(海外外国人職員招請)の際に必要な書類について調べてみることにします。



E7査証発給認定申請時に提出書類

Preparation of documents Required documents from the applicant

(申込人の準備書類)

​

1. Copy of passportパスポートのコピー

​

2. 2. One(1) passport size photo (white background, taken within 6 months) 写真1枚

​

3. Copy of resume (CV)履歴書

​

4. 4. University degree – The degree should be with apostille confirmation or notarization from Koran consulate (needs to be matched with the particular occupation being applied)

学位証 - アポスティーユ確認原本

​

5. Certificate of employment verification from current and previous companies – This certificate should be with apostille confirmation or notarization from Korean consulate (needs to be matched with the particular occupation being applied) 経歴証明書 - アポスティーユ確認原本

​

6. Copy of Chinese ID Card if the applicant is Chinese

挙民身分証明書の写し*Documents not in English must be translated into English。

​

Required documents from local sponsoring office

(招待会社の準備書類)

​

1. Copy of employment contract (雇用契約書のコピー)

​

2. 2. Letter of recommendation of employment from the head of state administration or a document which can prove the necessity of employment

(所管中央行政機関長の雇用推薦書または雇用理由書/活用計画書)

​

3. Original corporate tax certificate (納付内訳証明書原本)

​

4. 4. Original certificate of corporate tax payment (納税証明書原本)

​

5. Original local tax payment certificate (地方税納税証明書原本)

​

6. Original Verification of Value Added Tax (付加価値税課標準証明原本)

​

7. Copy of business registration (事業者登録証のコピー)

​

8. Certificate of foreign invested company if available (外資系企業の場合、外国人投資企業登録証明書のコピー)

​

9. 9. Original certificate of corporate registration(法人登記事項全部証明書原本)

​

10. List of employees who are registered with unemployement insurance (雇用保険加入者名簿原本)

​

11. 11. Letter of Guarantee(身元保証書原本) – This is required for certain occupations。

​

12. Power of Atorney (委任状)

​

13. Application Form (査証発給認定申請書)

​

14. CEO's ID copy (代表身分証明書のコピー)

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